2008年08月21日

岐阜・高山の廃屋押し入れに白骨遺体、死後数年経過?

 「事実は小説より奇なり」のまんまですか。

 いやあ、びっくり。


 20日午後5時50分ごろ、岐阜県高山市神明町の木造平屋建て廃屋の押し入れに白骨化した遺体があるのを、近くに住む女性(44)が見つけ、高山署に通報した。

 発表によると、遺体は押し入れに敷かれた布団に横たわっていた。1メートル70〜85の男性とみられ、パジャマのような上着を着ており、近くにはジャンパーや野球帽などの衣類があった。

 遺体の状況から死後数年経過しているとみられ、同署で死因や身元などを調べている。

 この家は25年前から空き家となっており、近所の子供たちの間で「白骨死体がある」といううわさが広がっていたため、子供から話を聞いた女性が見に行って、遺体を発見した。
(読売新聞)


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posted by unknow at 14:27| Comment(0) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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